タムロンのボケ味2016年04月05日

タムロンのSP35㎜F1.8でのボケ味 
同じシリーズの作例を見る限り割と似た傾向の様子

二重線や硬さなどは無いけれど
少し作為的な感じのボケ方の様な気がする

個人的にはニコン50㎜F1.4Gのボケに欠点があるレンズの方が好きかな
これに手振れ補正でも付いてくれば良いのですが

さくら2016年04月12日

子供の入園式を前に久しぶりに24-120VRを使ってみた
なんだか記憶よりコッテリした感じの写り方
思いのほか良い感じです

ただ、ズームレンズは苦手だし入園式も終了したので
早々と単焦点に戻そうと思う

緑の天井2016年04月14日

新緑の季節
緑の天井の様に若葉が光っていた

サンスイAU-D9072016年04月15日

我が家でメインとして使っているアンプ
すでに年代ものだがオーバーホールして活躍している
このアンプとJBL 18Tiでご機嫌な音質を出している

古いアンプなので気が向いたときに調整しているのだが
このたび初段FETと半固定VRを交換してやった

音の方はFET交換が利いたのか随分とウェットな音になり
本来の音質を取り戻したようである
そもそも前回交換したFETが良くなかった

最近のアンプは量販店でしか視聴しないけれど
細かい音まで出ているとは思うけれど・・・と言った印象で
オーディオ黄金時代のものに比べると魅力的ではない気がする

あくまで気がするだけですけどね

たまには比較視聴2016年04月16日

我が家には数台のサンスイアンプがある
AU-707
AU-D907
AU-α607mos premium(昨年アクアでOH)
A-α9

以前所有していたα707NRAでは607mos premiumの方が好印象
だった事もありMOSに魅力があると思っていた
ひそかに907i mos limitedなんかも聴いてみたい等と思っていた

そこでAU-D907と比較してみたく607mos premiumの
背面清掃もかねて比較視聴してみた

もし607mosが非常に良ければ907i mosも期待大と言うことで

アンプ以外の装置は全て同じ
スピーカーはJBL 18Ti、音源はCDからのAIFF



結果は・・

予想していたよりも圧倒的な差でが出た

D907の圧倒的な勝利である
α607mos premiumは全ての面で勝てる要素が無かった

アンプが温まらないからかと思いアルバムを2枚ほど聴いてみたが
変わらず・・
α607はスピーカーをドライブ出来ていないし
細かい音も出ていない、艶感も無い

もしかしたらJBL 18Tiとの相性の問題かもしれないけれど
残念ながら907i mosへの興味も無くなってしまった

そのかわりTO-3タイプのAU-Xシリーズに興味津々であります
まぁ狭い部屋なのでD907で十分とは思いますが

焦点距離2016年04月20日

久しぶりに使った24-120VRズームだから当然焦距離は自由自在

編集の際に焦点距離を確認してみるとほとんどの写真が
80㎜~95㎜の範囲

と言うことは単焦点の85㎜は結構使用頻度が高そう
タムロンのSP90はその昔使っていた事があり好印象だった
これの手振れ補正つきなんて良いかもしれない

物欲が絶えないのです

雨のアート2016年04月21日

くもの巣のアート
雨もまた良いものです

日差し2016年04月26日

このところ急激に暑くなってきた
春らしい心地よさは少ないような気がする